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戦時中にカニ缶が作られていた奴隷船の物語”まんがで読破 蟹工船”を読みました。

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第一次大戦中は缶詰が保存食として需要がますが、タラバガニを大量に水揚げしても運ぶまでに傷んでしまうので、船の中に蟹缶工場を作り上がった蟹をそのまま缶詰にするベルトコンベア式の仕事が行われていた。働くまでは高額な報酬が得られると謳われていたが、乗ってみるとそこは地獄の労働環境で寝る暇なく働かされる毎日…そんな嘘のような本当にあった話が漫画で読めるのでポチってみましたが、先日書いたベーリング海峡で働く男たちの死闘もさることながらこちらはそれを上回る暗黒世界だった事がわかります。


青空文庫 小林多喜二 蟹工船

ちなみに小説となった原作は青空文庫で無料で読む事が可能です。

美味しい蟹を食べれる今日にありがとうと言いたいです。

2023年!安くてうまい蟹通販サイトはここ!



匠本舗 (かに本舗) 2023年はロシアウクライナ情勢や日本で蟹が大量に漁獲出来た影響で蟹の値段が昨年よりも安く購入出来るようになっていますが、その中でも蟹通販で人気があり私自身一番オススメ出来る蟹通販サイトの匠本舗 (かに本舗)のカニがとんでもなく安くなっています!!

もちろんただ質の悪い蟹が安くなっているのではなく、購入して食べてみましたが質も例年と同じく良いのに味が良かったんです。物価高騰で給与は上がらず何かと不景気の日本ですが、年末年始は美味しい蟹をお得に購入出来るのが蟹通販最大手の匠本舗だからです!スーパーや市場は年末年始は蟹の値段が高騰するので絶対に手を出さない方がいいですよ。

2023年匠本舗で購入して実食した記事はこちら

タラバガニを食べました実食感想

ズワイガニを食べました実食感想
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管理人ゆーすけ
北海道出身で年間10万円以上蟹を食べては口コミを書いているkani-kau.comの管理人ゆーすけ(31歳)です。身銭を切って蟹を食べてはお得な美味しい商品やお店を紹介しています。得意料理はワタリガニのパスタ。

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