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自宅で鮎の塩焼き作って食べてみました。作り方も紹介


以前東京で蟹を買うなら御徒町の吉池が品揃え豊富と記事を書きましたが、ふと「鮎」が食べたくなったので足を運んだら1匹200円で売っていたので買ってきて家で焼いて食べましたが美味しかったのでご紹介です。

鮎を東京で食べる機会があるのは年末やお祭りなどで出店されている路面店がほとんどだと思いますが、自宅でも簡単に作って食べる事が出来るので鮎が好きな人は挑戦してみてください。

鮎を串にさす

今回はコンロで焼くから、刺さなくてもいいんだけど手に持って食べれるようになります。

キッチンペーパーで表面の水分を取る

キッチンペーパーで少し表面の水分を取ってあげます

塩を全体につける

塩を全体に塗りつけてあげます。特に尻尾や背びれに多くつけて上げると形を綺麗に焼き上げれます。

グリルに入れる

自宅のコンロについてる魚焼く用のグリルに入れます

焼く時間は7分で3分蒸す

中火で7分焼いたら3分間そのまま放置して蒸してあげます

完成

お店で売っているのと同じように綺麗に焼けています


お皿に盛り付けてあげて完成です。

白身がホクホクでうま〜!


あっという間に完食です!


食べる部分が少なく少しお値段のはるお魚ですが、自宅でいつでも食べれるので気になる人はチャレンジしてみてください。

ABOUT ME
管理人ゆーすけ
管理人ゆーすけ
北海道出身で年間10万円以上蟹を食べては口コミを書いているkani-kau.comの管理人ゆーすけ(31歳)です。身銭を切って蟹を食べてはお得な美味しい商品やお店を紹介しています。得意料理はワタリガニのパスタ。

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